そこで、オブジェクトの説明プロパティにバージョン情報を入力しておいて格納しておいて更新元と更新先と比較してはどうかと提案しました。 説明プロパティの取得関数・設定関数.

レポートのプロパティは、開いた後では変更できません。 デザインビューで開いて、変更してください。 Const rptName = "レポート名" Dim rpt As Report DoCmd.OpenReport rptName, acViewDesign 'デザインビューで開く Set rpt = Reports(rptName) 'レポートオブジェクトを取得 はじめまして。早速ですが、コンボボックスで値を選べるように設定しましたが、そのデータをレポートに代入することができません。どのようにソースをかけばよろしいでしょうか?宜しくお願いします。 - Access(アクセス) 締切済 | 教えて!goo 「レポート作成の第一歩」の節ではラベルコントロールを使いレポートに文字を表示してみましたが、レポートには文字だけではなく、図形や画像、さらにはWordやExcelのファイルの内容を表示することもできます。ただ、そのためには目的に応じた適切なコントロールを選択する必要があります。 標準モジュールに下記のコードをコピーしてください。

レポートに対する Deactivate イベントは、レポートから Access の別のオブジェクト タブに切り替えたときも発生します。 ただし、ダイアログ ボックス、 PopUp プロパティが Yes に設定されているフォーム、または別のプログラムのウィンドウに切り替えた場合は、 Deactivate イベントは発生しません。 Access デスクトップ データベースの RepaintObject マクロ アクションでは、指定したデータベース オブジェクトまたはアクティブなデータベース オブジェクトで保留になっている画面更新を実行します。 レポートはテーブルまたはクエリのデータを使用でき、さらには、独自の埋め込みクエリを含むこともできます。レポートがどこからデータを取得するかを決定するには、'RecordSource/ レコードソース' プロパティを設定します。